工業的 Minecraft プレイ日記 #7 / 倉庫を強化する

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工業的 Minecraft プレイ日記 #0 / またもや工業生活を始める | ごみばこいん Blog


Storage Drawrs を使って一部のアイテムを保存してましたが、チェストにも入れっぱなしも各種アイテムが増えてきて、どこに何があるのかつらくなってきました。
ので、倉庫を拡大します。

Storage Controller を作って、周りに Storage Drawr を置けばすべてリンクして出し入れが可能になります。
ので、これを利用して、既存の倉庫から新しい倉庫へとアイテムを移動していきます。

このときはまだ Mekanism をちゃんとわかっていなかったのでロジスティカルソーターでストレージからアイテムを出しています。
おそらくただのパイプを出力モードにするだけでも大丈夫です。

すでにある鉱石倍化ラインからもパイプをつなげ、鉱石→インゴットになったものを直にストレージへ収納できるようにします。

だんだんと倉庫を拡大していきます。

変換ストレージを使うことで、鉱石と鉱石ブロックを変換して取り出したり Extra Utilities 2 で追加された圧縮丸石にして容量を詰めたりできます。

さらにコンパレータを使ってレッドストーンアップグレード 2 にすると容量ゲージがでたり、各種鉱石アップグレードで容量を増やすことができます。
とりあえず大量にやっても仕方ないので、溢れそうな鉱石系のところへ 8 倍くらい入れておきます。

そして Extra Utilities 2 のインデクサを繋げることで、ストレージ全体からアイテムを要求することができるようになります。
Remote Controller を持っていれば遠隔からでもアクセスできます。
日本 Wiki には地底だと使えないなど書いてありますが、わたしの環境では問題なく使えました。

おそらくですが、遠隔になるとチャンクが読み込まれなくなるので、チャンクローダーを設置すると、どこからでも大規模倉庫にアクセスできるようになりそうです。

つづく。

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